Never ending journey

なんもない。

春の夜に

ピナの音楽を聴きながら笙野頼子の硝子生命論を読むことのなんて贅沢なこと。

 

 

でも歯に挟まった苺のタネが気になって仕方ない。

歯磨きしても取れんかった…。